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LEMON HART

Liquor & Cigar 洋酒と葉巻…時代に流されない気取り屋でいるのも悪くない

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Cohiba Rum 5YO

それにしても寒いですな・・・。
今朝の気温は、8時25分の時点で13度しかなく、寒さに弱い小生と致しますと、非常に過し難い日でありましたが・・・これからまだ寒くなってゆくのですからねぇ^^;
今の時期から寒がっていてどうするのかと(滝汗


さて、皆様も良くあるかと考えますが・・・

気が付かずに、御酒のボトルが増えるなんて事ありがちですよねぇ?
あれ?無いですか?おかしいなぁ・・・。
っと言ったことで、ボトルが増えました(汗


静岡市は草薙駅からほど近い場所にある『良質酒専門店 リバティ』さんに行ってまいりました。
静岡市内で回ると言いますと、『にしきや』さん『酒の庫 あんどう』さん辺りには行くことが多いです。


リバティは始めて伺ったのでありますが・・・行って失敗した。目に毒です(汗
いや~、写真でしか見たことの無いボトルがゴロゴロ・・・。
ワクワクしながら見ていたので、見落としたものも多数あると考えます・・・^^;
広くは無い店内に、所狭しとボトルが・・・。
何よりも、日本酒・焼酎よりも、洋酒の量が豊富な所が良かったですねぇ。


呑めないものについてあまり語っていても仕方がありませんので・・・(苦笑


『COHIBA RUM 5years old』





コイーバ ラム 5年。
Habano(HABANA Cigar)ップブランドCOHIBAの名を冠したラム。
コイーバ自体はキューバの葉巻ですが、此方のラムはドミニカ産なんだとか。
てっきりキューバンラムかと思っておりました。
Cigarに合うラムとして作られているようですね。


以前に、COHIBA RUM 8 years old は頂いた事が有り、落ち着いていてうまい酒であると記憶しております。
さて、それよりも若いこの御酒は・・・どういったものでしょうか?


~香~
香が高すぎず、ソフトな雰囲気。甘い香りも薄らとします。
基本はラムらしい香り・・・っと言った所でしょうか。


~色~
そんなに濃くは無い色。っと言ってもゴールドと言うには濃すぎる。
烏龍茶くらいの色合いですかね。


~味~
軽めの口当たりでいながら、少しスモーキーな雰囲気。
ビターな雰囲気ですが、ラムらしい微かな甘さがあります。



個人的には8年の物の方が好きですねぇ、落ち着きがあって。
しかし、この5年も中々のもの。
口の中に残るスモーキーな苦味、これがCigarの煙と出会うと最高の味がする予感がします。
ちょっとやってみたいのですが・・・家の中に嫌煙者しか居りません故、ちょっと難しい・・・。
う~む、その内やってみるかなぁ。



LiquorとCigarは最高のパートナー。
どちらも、マナーを持って、生産者に感謝して頂きましょう。


~本日のボトル~
コイーバラム 5年 750ml 40度(Cohiba Rum 5YO)

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焼酎

本日は・・・飛行船を見ました♪





丁度小生の真上を、高度低めに飛んで行きましたねぇ。
真下から良いアングルで撮れそうだったのですが、流石に人がいたのでやめました(笑


ちなみに、日本飛行船と言う会社のツェッペリンNTと言う飛行船なのだとか。
「NAC」と言う文字がハッキリ見えたので間違いないかと。
ゆったりしていて良いですねぇ。
豪華客船での船旅も憧れますが、飛行船での船旅も悪く無いでしょうなぁ。


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っと、終わってしまいそうな勢いでしたが、本題へ・・・。


チャミスル fresh






韓国のお酒。
焼酎です、作り手は眞露。
先日注文した分が着たのでそのレヴュー。

ハッキリ言って焼酎はあまり好きでは有りません。
スピリッツに入りそうで入らない中途半端さと、週と半端な度数・・・。
それでいて、芋や酢橘などの味の有る物は良いとしても、麦やなんかから作られるものは何が何だか・・・。
それならVodkaを呑め!っと言いたくなります。


まぁ、そういう意識でちょっと頂いてみることに・・・。


~香~
アルコールの香り・・・ウォッカの様ですねぇ。
それよりも少し甘いでしょうか。


~色~
限りなくクリア。


~味~
たかが焼酎・・・むっ、スッと体に入る・・・。
薄らと甘味があり、非常にクリアな味わい。
焼酎というよりはウォッカに近いかもしれません。
クセが全く無く、これなら女性でも召し上がれそうです。


焼酎であります故、強いキックは味わえません(19.5度)が食前・食中等何か食べながらだと止まらなくなりそうです(汗


このチャミスルフレッシュは現在韓国で爆発的な人気なんだとか。
まぁ、韓国人が言うんだからそうなんだろうと思いますが^^;
ちなみに、韓国用のボトルと輸出用のボトルがあるそうで、韓国用のボトルのほうが美味いのだとか(小生は韓国用ボトル)。


この酒は、焼酎、ウォッカ、その他スピリッツが好きな方にイチオシです!
水割り・ロック・・・トンデモナイ!
冷やしてストレートで頂くのが一番美味い・・・っと言うか割ったら勿体無いい味です。


~本日のボトル~
チャミスルFRESH(360ml)


小生宅で購入したのは此方
チャミスルfreshケース(20本入り)[竹露]

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DEEP BLUE

Dolphin





一見置物にしか見えないですが、立派なボトル。
中身はオーク樽で寝かせたフレンチブランデー。


いきなりこんなものからですが・・・


映画を見ました。


DEEP BLUE


海、海洋生物をメインとしたドキュメンタリ映画。
詳しいことは良く知りませんが、海洋生物に多少の心得のある身とすると、気になっていた作品。
本日は、少々早めに帰ってきました故、見てみることと致しました。


オープニングはひたすら波。
そしてアルバトロス。自分で何言ってるのかよく分かりませんが・・・すごいです。

あんまり語るとネタバレになりますからあまり語りませんが、小さいものはプランクトンから、大きいものはシロナガスクジラまで。
浅い所は表層から、深い所は深海底まで。
陸から近い所は渚から、遠くなると外洋まで。
穏やかな静かな海から、嵐の凶暴な海まで・・・。

っと、海の様々な表情を捕らえ、そこに住む生き物の愛らしい姿や、凶暴な姿を捉えています。
個人的に興味を引かれたものを挙げますと、水族館で大水槽の底でやる気無く沈んでいる、ネムリブカという鮫がいるのですが、その鮫の夜間の活発な捕食を捉えており、非常に興味を持ちました。

良かった点として、高画質、高音質、落ち着きのあるBGM、少ないナレーション、対象生物との接写・・・等ですかね。
個人的に残念な点と致しますと・・・時間が短く感じる所でしょうか。
まぁ、それは単に水族館にずっといても飽きない体質のせいかも分かりませんが(笑


海が好き、海洋生物が好きと言う方にはオススメの作品です。
只、注意していただきたいのは、ナレーションによる解説が少ない為、知識を得ようとするには向かないかもしれません。
知識が有る程度あって見るか、知識を必要としない見方で見るか、その二つが干渉のポイントかもわかりません。


ゆっくりとした海の中を散歩気分で覗くのも悪く無い選択です。






~本日のボトル~
幸せを呼ぶお酒 ドルフィン デキャンタ 500ml 40度(Dolphin)

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喉に効く・・・

左側のプラグインに、ヘンなものが見えますが・・・まぁ、気にしなくても良いです(笑


さて、いよいよ寒くなってまいりましたなぁ。
今年は、例年よりも早めにインフルエンザが流行っているようなので、気をつけたいですなぁ。
小生も、風邪かどうか知りませんが喉の調子が悪い・・・


そんなときは・・・


杏露酒





杏のお酒です。
中国酒に見えますが・・・和製中国酒と言うジャンルのようです。


この杏露酒は、ホントかウソか知りませんが喉によいのだとか。
確かに、度数が低く、甘いので呑みやすく、また喉が潤う感じが致します。


ふ~む、ちょっとスッキリした所で何を頂くか・・・


PORFIDIO RUM





ポルフィディオ ラム。
メキシコのテキーラの名門メーカーのラム。
以前に紹介しているので、詳しいことは書きません。
只、ガラス細工の入ったボトルに誘われただけです(笑


う~む、ヘヴィなホワイトラムであります。
うん、キックが強いと思ったら45度でした。本日は40度以下にしようとしていたのに・・・RUMだから良いかと思ったのが誤算でした(汗



コレでよしとするつもりでしたが・・・
体の事を考えてもう一杯・・・(ぇ


AMARO RAMAZZOTTI





アマーロ ラマゾッティ。
イタリアの薬草酒。LEMON HARTではお馴染みのお酒かもしれませんねぇ。
って、それは小生だけかもしれませんが(汗
どうした訳だか、イタリアのお酒ってそんなに強くないのです。
この、アマーロラマゾッティも30度と中途半端な度数・・・。
ちなみに、ガリアーノも30度ですねぇ。
この地域の特徴なんでしょうかね?


まぁ、トマトにヘタレ成分が入っているとウワサも有るので、なんとも(笑



~本日のボトル~

永昌源 杏露酒 500ml


【大特価】 世界で最高のラムポルフィディオ シルバー ラム 手づくりボトル 750ml 45度(P...



ラマゾッティ アマーロ 700ml 30度(Ramazzotti Amaro Felsina Ramazzotti)




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チャミスルfresh

取り急ぎ御紹介。


1月ほど前でしょうか?
親父さんが韓国へ出張してきた時に、真露を呑んできたのですが・・・
それが非常に美味かったとかで、探させられました(汗

コレ↓




チャミスルfreshケース(20本入り)[竹露]


向こうさんでは、真露をチャミスルと呼ぶんだとか。
真露を呑みやすくしたのが此方のフレッシュ。


う~む、呑んでみたらまたレビューするかなぁ。

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HardLiquor

気付いてはいます・・・
前回、前々回のHTMLタグがおかしい事は!(汗
な、直すのが面倒なんじゃないです!自分の戒めとして直さないだけです!(言い訳



落ち着いて御酒を頂く為には、それなりの下準備が必要であるかと考えております。


BARで召し上がられる方でありますと、心身の支度だけでよいかと考えますが、小生のようなミニホームバーのような所で頂く場合はその周囲の調整なんかも欲しいですね。
・・・まぁ、部屋の中散らかってますが(汗


心身の支度として・・・


Jagermeister




口当たりが甘く、度数も高すぎず、更には健胃効果まであるとされているイエーガーマイスター。
悪酔いしないために、これを一杯頂いてから他のものを頂いたりすることが多いです。
まぁ、おまじない程度ですがね(笑
甘味と苦味が同居するこの味が好きですね。宜しい。



さてさて、何を頂きましょうかねぇ・・・。
イエガーマイスターで満足してしまったら、本末転倒という奴かと・・・(苦笑



LEMON HART DEMERARA 151






う~ん、酔ってるって恐ろしい♪
小生の保有する中で、一番度数の高い酒。
世の中に、96度のスピリタスなんてヴォドカも有りますが・・・使いようが無いので・・・(汗


LEMON HART DEMERARA 151は決して強いだけの酒ではありません。
強い中にも、しっかりとした味のある酒と考えています。


・・・グッと来る強いキック。喉どころか口の中すら焼ける感覚。
しかし、それでいて個性をキチンと保ったRum。
ダークラムのどっしりとして落ち着いた味があります。
クッ・・・体を抜ける感覚がなんとも・・・(笑
度数が高くドライなので、辛口に感じますが、DEMERARA(40度)よりも甘い幹事がしますねぇ・・・味だけの話ですが。


無理してHardLiquorを頂くもんじゃありませんが、悪くないものです。


片手にピストル
心に花束
唇に火の酒
背中に人生


・・・ジュリーかよ(笑



~本日のボトル~
イエガー マイスター 700ml 35度(Jagermeister Herb Liqueur)

レモンハート・デメララ151 ラム75.5%750mL



~本日のCD~
沢田研二 ロイヤル・ストレート・フラッシュ

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MOJITO

何時もと変らぬ朝。


眠い頭でハンドルを握る。


通勤経路の半分を過ぎた所にあるセルフスタンド。
そこに1台のパトカーが・・・。
事故でも有ったか?と思いを巡らせている内に近づくスタンド。


おかしなことに、見えているのはPC一台と普通車一台・・・単独事故?
いや・・・PCが2台3台と視界内に・・・。
よく見ると、現場封鎖用のテープがスタンドの回りに・・・。
反対側の歩道にはテレビカメラ(汗


どうやら未明に強盗が入ったようです。
380万も掻っ攫って行ったとか。
ちなみに立地は、目と鼻の先に警察署(ぉ
う~ん、度胸あるなぁ>強盗犯
それにしても、ガソリンスタンドにそんなに現金(ゲンナマ)が置いてあることが以外(笑



さて、本日はオーソドックスにLEMON HARTを頂いております。






あ、151pじゃないです、80p・・・つまり40度のLEMON HARTです。



飽きないこの味が宜しいですな。
151の方がまったりとして、まろやかな味わいです。
と言っても刺激は強いですがね(汗



さて、ラムベースカクテルというと、ダイキリやXYZが有名ですが、もう一つ有名なものに・・・モヒートと言うものがあります。


タンブラーの中に、ミントの葉を入れ軽く潰すし、ライムジュースと砂糖を入れよく混ぜ合わせ、クラッシュドアイスを入れ、ホワイトラムを注ぎ軽くステア・・・するのだとか。
本によって若干作り方が前後したりする模様。


そんな訳で・・・


MOJITO






カクテルシガー モヒート。
ドイツのメーカーのフレーバードシガー。


メーカーズマークのCigarやカルーアのCigarが有るのでありますから、これくらい有ってもいい気がします(笑


香りは、非常に爽やかで、Cigarを感じさせない香り。
ライムの香りですな。


吸い心地は・・・ウン、ライトですな。
非常に軽く、ライムの爽やかさと、モヒートらしいミントの爽やかさと甘味。
う~ん、悪くない。
よく分かりませんが、メンソール系のタバコを召し上がられる方で、Cigarの入り口を模索している方には良いかもしれません。


強いて問題点を言うなれば・・・細い所(汗
普通にタバコを召される方なら気になら無いんでしょうけどねぇ^^;


~本日のボトル~
レモンハート・デメララ ラム40%750mL


※平行品は瓶がダサい・・・

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LIMONNAYA

空気が澄んでいますな。
先ほど夜空を見上げると、沢山の星を見ることが出来ました。
夏の夜空も宜しいですが、秋の夜空も良いものです。


2度も更新・・・っというような気もしますが、前回の更新は、午前中までで殆んど書き終えていたものであります。


今回の更新は・・・かって来たボトルのうちの一つを開けたので・・・(苦笑


LIMONNAYA






読み方は・・・
レモンナヤ、レモナーヤ、リモナヤ、レモナヤ・・・っと定まっていない様子。
あまり出回っていないのでありましょうかね?


その名の通りに、レモンを漬け込んだ(と思われる)フレーバードウォッカ。
味がついておりますが、エキス分を含まない為、リキュール類ではなくスピリッツ類。


~色~
透き通ったレモン色をしています。
普通のレモン色よりも、少し緑に近いですかねぇ。綺麗な色です。


~香~
ウォッカのアルコール分の匂いの中に、薄らとレモンの香と、甘味が・・・。
うん、悪くない。


~味~
ストリチナヤよりも、少しクセのあるウォッカの中にレモンのスッキリとした風味と、少し甘い風味が鼻を抜けていく・・・っと言った所です。
他のウォッカが味気無さ過ぎる・・・なんて方は宜しいかもしれません。


度数40度でありますが、そこまでは感じさせませんねぇ。
ロックで頂けば、もう少し苦味が引くかもしれませんが、常温のストロワヤよりも少し苦く感じますねぇ。
少々変り種ウォッカでありますな。悪くない♪



フレーバードウォッカ、下手な酒を呑むよりも安くて美味いのでお勧めいたします。


~本日のボトル~





リモナヤ(レモン・ウォッカ) 500ml

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極大射程

残念ながら・・・



ボトルが増えました(汗


っと言いましても、この時間からの更新なので、御酒を頂きながらと言うことにはいきませんのでまた後日。


3本も増えたんですがね(汗



いつでもネタに困らない、LEMON HARTクオリティー(何




さて、先日借りてきてHDDの中に放置していた映画をやっと見ました。
ザ・シューター/極大射程なる映画です。


こんなジャケット




しかし、どうした訳だか・・・




ウェズリー・スナイプス主演の、何だか題名がソックリさんの映画も出てきましたが、小生がご紹介するのは・・・


原作の小説です(ぉ

■■■■■■『極大射程』





現役を引退し、人里離れた山の中で暮らす元スナイパーを描く、ミステリ。
脅威の名スナイパーとして、ヴェトナム戦争を戦うが、負傷し彼の戦争は終わる。
現役を退き、山中で余生を過す男、「ボブ・リー・スワガー」の基に元大佐を名乗る人物からの依頼。
内容は、自社製の新型狙撃銃弾のテスト。


狙撃を知り抜いたボブはその銃弾に魅了され、射撃試験場へ・・・。
静かに暮らしていた男の運命が変る・・・。



本の中に入り込み、夢中で上巻を読み進めて行くと、下巻の存在って何だろう?っと考えてしまう瞬間がありますが、どんでん返しが・・・。
この小説の中には、幾つもの伏線が張り巡らされ、また大きな仕掛けも多いです。
ミステリや推理小説を読む気持ちで読むと、ちょっと失敗しそうですね^^;
素直な気持ち・・・っと言うか深く考えず、感情移入しながら読むと気持ちよく読めます。


登場人物が多いので、覚えるのが苦手な方には、大変かもしれませんが、個性あるキャラクタが多いのでワリと分かりやすいですねぇ。



幾つもの仕掛けや、伏線があるのも魅力ですが、それ以上にスナイプ(狙撃)する為の計算や考えと言うものが、事細かに書かれております。
マニアにはたまらないものですが、無論興味の無い人は読み飛ばしても差し支えは無い部分です。



映画版が原作よりもクオリティーが下がってしまうと言うのは仕方の無いことです。
しかし・・・変りすぎだろ(汗
そういう映画だと思って見れば、そこそこ楽しめるかもしれませんが・・・小説『極大射程』を読むことをお勧めいたします。

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Tanqueray

・・・



ロックアイスが無いorz


う~む、何かしらストレートで頂きますか。



その前に取りとめの無い話を・・・。


先日、ネットショッピングを致しまして、服を何着か買ったんですねぇ。
・・・ミリタリーウェアですが(汗
ちなみに、迷彩柄とかではなく、普通に着ていても気が付かないチョイスです。


その中で、ちょっとネタで買ってしまったものが・・・



ドイツ軍ウールウインターハット(新品)


ハイ、何処で被るんだって話ですね(汗
しかしまぁ、これ被ると非常に温かい♪
寒がりの小生向けの商品かもしれません。
冬季の釣や、ハイキングなどで重宝するかもしれませんねぇ。
まぁ、好み次第ですが(笑



さて、本日は何のボトルを・・・


Tanqueray





珍しくジンスト。
Rumも考えましたが、何故かGin。
ボンベイサファイアも良かったのですが、タンカレー。
まぁ、気分と言うのは面白いものですな。


タンカレーは、ロンドンで生まれた酒であります。
4回蒸留することによる、キレのよさが特徴なんだとか。


・・・まぁ、呑んでみないと解らんものです(苦笑



~香~
ジュニパーベリー(杜松の実)の香・・・っと言っても良くわかりませんが、松脂のような香と言えば解りやすいですね。


~色~
語るまでもなく、澄んだクリア。


~味~
・・・クッ・・・このキックがたまらない。
まろやか・・・っと言う言葉を微塵も感じさせないキレの良さ。
DRY Ginと名乗るだけあり、非常に辛口です。


松脂のような風味と、苦味がありますが、非常にサッパリとした味わいであります。
やはり、キレの良い酒を味わうのであらば、Ginに勝るものは無いでしょうな。
鼻を抜けていく香がたまらなく宜しいです。

ま、華の無い場所で気取ったって仕方ないのですが(笑



~本日のボトル~


Tanqueray London Dry Gin

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bittar
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男性
職業:
会社員
趣味:
洋酒・シガー・Disney
自己紹介:
洋酒とシガーそれにDisneyを愛するキザ野郎…その正体は何処にでも居る普通の男。
これら以外にも紅茶やJazz、大航海時代オンライン等も好みます。音楽ジャンルはJazz以外に幅広い洋楽や邦楽、イージーリスニングなど幅広い音楽を好む。
多趣味な人間です。クールを装いたがりますが、ネタに生きてみたりもします・・・(どっちなんだ・・・?
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